本サイトはプロモーションが含まれます

心をほどく「基本」のやさしさを大切にする、名古屋・自由ヶ丘の小さなパティスリー|patisserie ANGLAISE feuille(パティスリー・アングレーズ・フィーユ)

2009年(平成21年)、愛知県名古屋市千種区の自由ヶ丘にてオープンした、素材の熟度と手作りの温かさを大切にし、食べる人の心が自然にほころぶようなお菓子を届ける小さなパティスリー【patisserie ANGLAISE feuille(パティスリー・アングレーズ・フィーユ)】

 

 

 

【patisserie ANGLAISE feuille(パティスリー・アングレーズ・フィーユ)】の店名に冠された「アングレーズ」は、オーナーシェフの小田原益広氏が修業時代に感動した、卵とミルクが織りなすフランスの伝統的なソース「Crème anglaise(クレム・アングレーズ)」の名に由来するそうで、「基本を大切にすること」を菓子作りの軸に据え、食べる人の心が自然にほころぶような、手作りの温かさが伝わるスイーツを日々届けてられています。
【patisserie ANGLAISE feuille(パティスリー・アングレーズ・フィーユ)】で最も大切にされているのは、素材の「状態」を見極めることで、レシピの数値通りに作るのではなく、その日の気温や湿度に合わせて、クリームの立て具合や生地の焼き色を秒単位で判断するそうです。この妥協のない姿勢は、素材選びにも徹底されており、デコレーションに使用するフルーツは、旬であることはもちろん、シェフ自らが食べて納得した「熟度」のものしか使わず、また、チョコレートも鮮度を重視し、国内加工で手元に届くのが早いものを優先的に使用するなど、すべては「一口食べた瞬間の幸福感」のために計算されています。
また、名古屋・自由ヶ丘の街に根差す【patisserie ANGLAISE feuille(パティスリー・アングレーズ・フィーユ)】は、スタッフとの距離の近さも魅力の一つです。店内には4席のイートインカウンターが設けられており、作り手の温もりが伝わる空間でスイーツを楽しむことができます。シェフ自らが発行する手作りの情報紙や、お客様との会話を大切にする接客スタイルには、単にお菓子を売るだけでなく、「お菓子を通じて幸せな時間を届ける」というブランドの哲学が息づいており、このような誠実な菓子作りは全国的にも高く評価されており、「婦人画報のお取り寄せアワード2026」においてスイーツ部門の大賞を受賞するなど、多くの人々に支持される名店として歩み続けています。


レモンパイ Putit 6個入
公式価格¥5,400(税込) ※送料は各サイトでご確認ください。
直径約6cm/高さ約7cmのプチサイズの、爽やかレモンパイ。
サクサクのパイ生地に、爽やかな酸味のレモンカード(Lemon Curd:レモンで作った、濃厚で甘酸っぱいジャムのようなクリーム)とスポンジ、サワークリームを重ねてモッチリ食感でシルクのように滑らかなイタリアンメレンゲで仕上げたレモンパイ。冷凍でお届けし、解凍すると生地は焼きたてのように軽やかで、甘酸っぱいクリームとの相性は抜群。リピーター続出で【patisserie ANGLAISE feuille(パティスリー・アングレーズ・フィーユ)】の看板商品。
「婦人画報のお取り寄せアワード2026:スイーツ部門」で堂々の大賞受賞。婦人画報お取り寄せでは、1日15セットの限定販売です。公式サイトでは6個入の他に、2個入、4個入と選択できます。

 

生レモンタルト 3個入
公式価格¥2,600(税込) ※送料は各サイトでご確認ください。
爽やかな香りと甘酸っぱさで満たされる、レモン好きにはたまらないタルト。
直径約6.5cmのサクサク食感の香ばしい生地に、たっぷり詰め込まれた爽やか風味のレモンカードと、蕩ける甘さのイタリアンメレンゲを重ね、レモンのシロップ煮をトッピング。甘みと酸味と食感が絶妙で、食べた後にも口の中にレモンの香りが広がります。冷凍庫から出してそのまま食べればアイスケーキのような味わいに。しばらく置くとレモンカードのまろやかな口あたりも楽しめます。


patisserie ANGLAISE feuille(パティスリー・アングレーズ・フィーユ)
〒464-0044 愛知県名古屋市千種区自由ケ丘2-10-17
名古屋市営地下鉄名城線「自由ヶ丘」駅 徒歩2分

 

 

Previous Post