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真摯にショコラに向き合い、独創性豊かな世界観を紡ぎ続ける、京都・御所南のショコラトリー|牟尼庵classic(ムニアンクラシック)

2009年、京都・東山慈照寺(銀閣寺)の近くでショコラトリー『牟尼庵(むにあん)』として創業し、2022年にブランドを刷新して再スタートを切った【MUNIANKASSHOKU(ムニアンカッショク)】。2026年4月30日をにMUNIANKASSHOKU銀座店の閉店と公式サイト・各種ECサイトの販売終了、同年5月3日から【牟尼庵classic(ムニアンクラシック)】として、新たな歩みを始めてられています。

 

 

 

フランスに代表されるショコラの文化に、母娘2代にわたる女性の職人ならではの感性と京都のエスプリをふんだんに活かした、独創的なショコラのクリエイションで楽しませてくれる【牟尼庵classic(ムニアンクラシック)】。
創業者が若かりし頃に、フランス人の友人から受け継いだ家庭的で独創的なトリュフ・オ・ショコラのレシピをヒントに作られた「牟尼庵(むにあん)トリュフ」のシリーズを、9坪ほどの工房で作られたのが始まりとのことです。そして、そのブランド名には深い意味が込められています。「MUNI(ムニ)」は、仏教における賢者や修行者を意味するサンスクリット語「muni」に由来し、職人が一点集中でお菓子作りに没頭する様子を表しています。「AN(アン)」は、お菓子作りが行われる「庵」と、職人の創造的な「案」を象徴。そして「CLASSIC(クラシック)」には、時代を超えて受け継がれる普遍的な価値への敬意が込められています。職人の情熱とショコラが生み出す美しさが融合した、唯一無二の世界観が表現されています。
現在では、MUNIANKASSHOKUとして展開してきた銀座店は2026年4月30日に閉店となりましたが、牟尼庵ブランドは【牟尼庵classic(ムニアンクラシック)】として継続。2026年5月3日、京都・中京区に新たにオープンし、引き続き京都の地からショコラの魅力を発信されています。


ムニアン トリュフ 4個セット
公式価格¥3,996(税込) ※送料は各サイトでご確認ください。
【牟尼庵classic(ムニアンクラシック)】の看板商品「牟尼庵トリュフ」。
3日間の工程をかけて、空気を含ませながらひとつひとつ丁寧に手で丸めて仕上げたトリュフ・オ・ショコラ。どのフレーバーも「究極の個性」と称されるラインナップで、他にはないふわふわとした食感と、ほどけるようなくちどけが魅力。 セット内容は、
抹茶:京都宇治産石臼挽き抹茶粉を丁寧に練り込んだ濃厚かつ爽やかで深い味わい。
ほうじ茶:煮出しほうじ茶とほうじ茶粉を合わせて練り込んだ香り豊かで奥深い味わい。
ノワール:まろやかな甘味に隠し味のラズベリー粉が調和した繊細かつ深みのある味わい。
ヴァニーユ:マダガスカル産の種子鞘から取り出したヴァニラビーンズ入りの贅沢な味わい。
公式サイトでは、フレーバー違いの2個セットなども販売されています。

 

ガトームニアン 約300g
公式価格¥5,940(税込) ※送料は各サイトでご確認ください。
しっとりレアな口当たりの牟尼庵流「焼きチョコレート」。
シンプルで濃厚なチョコレート生地に溶かさずに加えたチョコレートチップが食感のアクセントとなり本来の美味しさをさらに引き立てているブランド名を冠した自慢の一品。 


【牟尼庵classic(ムニアンクラシック)】
〒604-0915 京都府京都市中京区寺町通二条上る常盤木町65番地1 ARTビル1F-B
京都市営地下鉄東西線「京都市役所前」駅 2番出口 徒歩8分

 

 

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